2011.12.13

週末に飛行機の見える公園で遊んでいたら、
久しぶりに飛行機に乗りたいなあと思ってました。
本日、往復新幹線での旅の予定でしたが、
帰りは★のマークの飛行機に乗って帰ってきてしまいました。
急な思いつきの変更でしたが、
時間はピタピタッとはまったので新幹線より1時間早く帰ることができて、
コストも数パーセントですが新幹線で帰るより安くあがりました。
そのかわり飛行機に乗るつもりではなかったので
かばんの中にナイフ付工具を持っていることをすっかり忘れていて
手荷物検査ですったもんだしたあげく、
★のマークのポロシャツを着たお姉さんと仲良く?
空港内を走り回る羽目になったのはちょっとしたオマケ。
2011.09.15

きょうはマジェの車検。
学生時代のころ、車検場でユーザー車検とわかると
窓口の事務方もラインの検査官も無愛想でぞんざいな態度で冷たい対応だった。
(まあ陸運局に限らずどこの役所も似たりよったりだったような気がするけど・・・)
なので車検場に行く時はオイルで汚れたツナギを着て
それっぽいフリをして受けに行ったもんです。
でも今はそれも昔の話、
最近の陸運局は笑顔こそないけどとっても親切丁寧。
窓口に行けば、
「次は○番の建物に行って○番の窓口に行ってくださいね~」
と、こちらが聞かなくてもきちんと教えてくれる。
ラインに行って検査官に「ユーザー車検です」と申告すると、
1人の検査官が入口から出口まで付きっきりでついてくれて
ボタンは押してくれるは記録用紙の記録はしてくれるはで至れり尽くせり。
(普通は検査官なんかつかず、全部自分でやる、いわゆるセルフサービスっていうやつです。
車と違ってバイクなので検査ごとにエンジン切って
バイクを降りて記録してまた跨ってエンジン掛けての繰り返しが、ホントは必要)
お陰さまでそれはそれはスムーズに検査終了。
きょう運輸局にいたのはたったの30分くらい。
車検なんてあっという間に終わってしまいます(問題がなければ)。
これで笑顔があれば完璧です。 スマイルは¥0也!
2011.09.09

長きにわたり我が家に仕えてくれたマイカーです。
晩年はあちらこちらにガタがでてきて
窓が開かない(←無理に開けると閉まらなくなる)
サンルーフは何年も前から開かない
スピーカーは8個くらいあるうちの4つくらいしか音が出ない
ルームライトがまったくつかない
その他細かいことも含めれば不具合いろいろ・・・、
そして極めつけは屋根から雨漏りがするようになってしまったこと。
車検と言うタイミングが来たので、
不具合を直してあと2年乗るか(←直さなくても車検は通るけど・・・)、
それとも次の車にチェンジするかといろいろ検討した結果、
手放すことにしたのです。
写真は今から10年ほど前のキャンプ時の後ろ姿。
4名乗車でキャンプ道具フルセットに+自転車が3台!
この恰好で道路を走っていると
すれ違う車100台のうち100台から笑って見られるか
指でさされるかというビックリカーです。
暑い夏も寒い冬も頑張ってあちこちに連れてってくれました。
子供たちの成長と重なることもあってたくさんの想い出が詰まってます。
お別れの前日には労いの言葉を掛けながら洗車をしてあげました。
17年間仕えてくれてありがとう、ご苦労様でした。
PS
次の車はどうしたって? ・・・ それは秘密です(笑)
見てのお楽しみということで。
2011.06.05

きょう横浜の元町で日本では初めてF1が公道を走ったそうです。
以前勤めていた会社の先輩から、「見に行かないの~?」と言われましたが、
たぶんすごい人出だろうから見に行くのを諦めたのですが、
夜のNEWSでみたらやっぱりもの凄い人出だったようで・・。
ひと昔前に、「横浜でF1を」 という噂がありましたが、
最近のモータースポーツ人気の低下とともにそんな噂はまったく聞かなくなってしまいましたね。
山下公園ストレート、赤レンガコーナー、みなとみらいシケイン・・・
いろいろ難題はあるとは思いますが、
横浜の街をF1が走ったらオモシロイでしょうね。
いつの日か 「Yokohama F1 Grand prix」 を。
写真は市街地でINDYのコースづくりをしているペンキ屋のおじさんです。
2011.05.18

311の震災以降、初めての仙台です。
営業してるので当然ですが、
仙台駅はきれいに元通りになってました。
車中から見た仙台市街は東京と変わらないように見えました。
建物も細かく見ればヒビとか破損がみられるのでしょうが、
一見なんにもなかったように見えます。
もちろん浜の方に行けば、市街地とは打って変わって
それはそれはたいへん状況とのことですが・・・。
「がんばろう日本! がんばろう東北!」
2011.05.17

「はやぶさ」に乗って仙台にGO。
E5系「はやぶさ」は初乗車です。
シート間のゆとりが大きいのが○。
窓枠にペットボトルを置けないのが×。
前の席の背もたれにドリンクホルダーがあるのですが、
シート間のゆとりが大きくなった分、手が届かない・・・。
国内最速の乗り心地は・・・読書に夢中になってわかりませんでした。
いつかファーストクラスに乗ってみたいです。
ちなみに今回の旅のお伴は東野圭吾の「白銀ジャック」。
行きと帰りの新幹線で読み終えてしまいました。
面白かったです。映画化しそうな内容かな。
2011.02.23

8桁のプライスカードをぶら下げた車たち。
きょうは一日、そんなクルマばかりを見て目の保養。
たしかに目の保養にはなるが、
三脚を倒さないようにと冷や冷やもんでもあった一日。
2011.02.05

このレーシングカー、カッコイイですねえ。
でもちょっとなんとなく違和感がある?
実はこのレーシングカー、
言われなきゃわからないかもしれないくらいによくできた1/1スケールの紙製モデル。
ペーパークラフトの世界では著名な方が作られたそうです。
EPSONのWEBサイトにその製作の模様が公開されているので興味のある方は是非。
自分も作りたい!と思った方はまずは1/24スケールから。
このEPSON NSXは長野県塩尻市に新しくできた「塩尻えんぱーく」に展示されている。
そして塩尻市はEPSONの事業所がある街(本社はお隣の諏訪市にある)。
なので、えんぱーく館内で見かけるパソコンはもちろんすべてEPSON!
ちなみに我が家はパソコンもプリンターも全てEPSONというEPSONファンなのでした。
2011.02.03

関係者の方はマセラティのことを 「トライデント」 と呼ぶことがある。
トライデントとはマセラティのシンボルマークである三叉の銛のこと。
ギリシア神話の「海神ポセイドン」が手に持っているモノ、といえばわかる人もいるだろうか。
それともボローニャのネプチューンの噴水の「ネプチューン」の持つ三叉の銛、
と言った方がおわかりか・・。
ちなみに自分はどちらも知りませんでした・・・(ギリシャもイタリアも行ったことないし)。
まあギリシャもイタリアもちょっと遠いので、
「三又の銛」が見たい方は目黒のマセラティへどうぞ。
「マセラティ目黒」 WEBサイトOPEN!
http://www.maserati-meguro.com/showroom.html
2011.01.21

自分がオーナーとしてここに入ることは・・・ないでしょう。
本日、目黒の碑文谷に新しくマセラッティのショールームがOPEN!
興味ある方は是非!